Trade Taxセミナー(貿易編)開催のお知らせ(2018年4月18日)

この度、以下の通り、セミナーを開催させて頂きます。

参加ご希望の方は、当ページ下段の申し込みフォームよりお申込み下さい。

皆様のご参加をお待ちしております!

 

AI/IoT時代  Trade Taxセミナー(貿易編)「税関事後調査新しい対応」

日 時:4月18日(水) 14:00~16:00 (13:40受付開始)

会場:中央大学駿河台記念館(〒101-8324 東京都千代田区神田駿河台3-11-5)

    JR中央・総武線 御茶ノ水駅下車、徒歩約3分/東京メトロ丸ノ内線 御茶ノ水駅下車、徒歩約6
           東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅下車(B1出口)徒歩約3分/都営地下鉄新宿線 小川町駅下車(B5出口)、徒歩約5分

主催:株式会社トレードタックスイーストジャパン  共催:株式会社ハザン商会

【第一部】14:00~14:35(35分)

『輸入事後調査 実務上のポイント』                           

講師:TradeTax国際税務・会計事務所所長 柴田篤氏

輸入の事後調査・・2017国税通則法改正により、調査まで輸入者としてできることが拡がりました。
また中国特恵廃止、原産地証明認証制度改変で新しい対応が必要です。

 

【第二部】14:35~15:10(35分)

『輸出事後調査 実務上のポイント』

講師:安全保障貿易管理士・中小企業診断士 永野 靖夫氏

輸出の事後調査とは・・・。大凡(おおよそ)の件数は? では、具体的にどういうケースが考えられるか。
事業調査と事後審査の相違点は?税関は関税法、経産省は外為法の観点からチェックしてくる事。質問審査権とは?
書類の保管等についてなど、その他関連する事項について、お話いたします。

 

【第三部】15:20~16:00(40分)

『貿易実務システムとバックアップシステムのご紹介』

講師:株式会社ハザン商会 長滝 和伸氏/株式会社アール・アイ 大原 秀和氏

1) Web型システム導入における貿易実務の効率化とルーティンワークを確立するための導入ポイントを
  事例も交えてご紹介します。
2)「Secure Back4」は、データをリアルタイムで自動的に行うバックアップのソフトウェアです。
  社内における日常的なデータ保全を簡単、確実に実現することが出来ます。
  現状、トヨタ自動車様や竹中工務店様など、国内約3,000社にご利用頂いております。
  近年話題であるファイルが暗号化される「ランサムウェア対策」としても、導入実績が増えています。

【お問合せ先】

株式会社トレードタックスイーストジャパン

東京都千代田区麹町4-3-5 紀尾井観光ビル3F TEL:03-6666-2510 担当:石館

 

↓お申し込みはコチラから↓

【セミナー参加申込書で取得する個人情報の取り扱い】
会社名:株式会社トレードタックスイーストジャパン 
連絡先:〒102-0083 東京都千代田区麹町4-3-5紀尾井観光ビル3F TEL:03-6666-2510
・利用は個人情報保護法第18条第4項第1号から第3号までに該当する場合を除きます。 
・お申し込みいただきました個人情報は、本セミナーに関するお客様へのご連絡、また、各種情報をお届けする目的にも利用させていただきます。
・お申し込みいただきました個人情報を、協力会社等に提供および委託することはありません。
・取得しましたお客様の情報を、弊社が取り扱う新商品・サービスに関するお知らせ、商品企画、開発、マーケティング活動のために利用いたします。
・お申し込みは任意で行えますが、ご記入内容が不正確または不十分であった場合、受付内容に誤りを生じる可能性があることをご理解ください。

上記に
同意しますその他 (必須)

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Trade Taxセミナー(貿易編)開催のお知らせ(2018年4月18日) への1件のコメント

  1. 佐藤 真一郎

    いつもお世話になっております。前半の柴田先生の部分のみ参加させていただきます。

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